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がくりん氏、UEDA氏と3台の206
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色違い/エンジン違いの3台
左から
UEDA氏(S16:タンジェリン)/がくりん氏(XT-P:サファイアブルー)/KENTARO(XT:インディゴブルー)
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UEDA氏のライトマスクが他の2台と違った印象
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3台、仲良く口を開けてみました。
写真では分かりにくいのだけど、一番むこうの僕のXTだけ、
ボンネットの裏側に遮音材が入っていないことが判明。
ベーシックとしては十分な装備と軽さがモットーのXTですが、
お値段の差と言うのはこういうところで出てくるのでしょう。
エンジンも違う三台ということで、駐車場内で乗り比べ大会開催!
UEDA氏の2000ccはさすがに余裕あります。
スロットルを踏まずしてどんどん前に進んでいくかのような
トルクの太さは相変わらずです。
僕の力量ではぶっとばせなそう・・・。
がくりん氏のXT-Pは1600のDOHCエンジン(108PS)を搭載。
1600の新世代エンジンに乗るのは初めてでしたが、
ブルーマジックのマフラーの効果か下からもトルクが出ています。
僕のXTとの違いを言うならば、XTの1400のエンジンは3500rpmを過ぎると
トルクの山が下降するのが体感できる程の徹底した
低速トルク型エンジンで、まあそれが街乗りの扱いやすさの源なのですが
1600のエンジンはXTの低速域のリニアなトルク感が
ある程度上の回転域でも続くのが新鮮でした。
バランスがとてもいいですね。
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2人に乗ってもらって
自分の車が走る姿を撮るのも 楽しかったです。 |
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この後こしょやん氏がUEDA邸で合流し、
蟹鍋&うどん大会と相成りました。
こしょやん氏はXSなので、並べて撮ったら全グレード揃ったことに
なったんだよなあ・・・。惜しいことしました。
ぶんせきは
KENTARO